読売ジャイアンツ・原辰徳 選手のユニフォームです。
写真通りの商品になります。サイズは、XOサイズです。
(XOですが、細身のウエスト感になります。 ※ 幅:47cm)
1980年代から1990年代中盤にかけて、読売ジャイアンツ不動の4番打者・『永遠の若大将』のオーセンティックです。
・4番打者として球団歴代4位の出場(川上・長島・王に次ぐ、1000試合以上)。6度のリーグ優勝と、3度の日本シリーズ優勝に貢献。入団から12年連続で20本塁打以上を記録したレジェンド(通算:382本塁打)。
✴️ 30年程前の『背番号8』のプロコレ です。綺麗な状態で、中々出回らない現役時代のユニフォームかと思います。
身幅:57cm, 着丈:84cm(素人採寸)
(※ 新品です、過度に神経質な方はご遠慮下さい。)
※ 商品の特性上、 購入後の返品・キャンセルは出来ませんので、ご了承願います。写真や質問にてご確認願います。
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原 辰徳 (はら たつのり)、相模原市出身、1958年生。
・名門 東海大相模で4度甲子園に出場し、東海大で2度の打撃三冠王。注目のドラフト会議では、読売・広島・大洋・日ハムから1位指名。藤田元司 監督率いるジャイアンツが交渉権獲得。
・初年度からレギュラーに抜擢。地元 北九州小倉球場では、初のサヨナラ本塁打を放ち、取材陣とファンが大量乱入。期待に応え『新人王』獲得(22本塁打)。
・2年目、最多勝利打点を獲得。翌年には『打点王と最多勝利打点』に輝き、3割30本塁打100打点を達成(青田昇、長嶋茂雄、王に次いで球団史上4人目)。
・6年目に左手首・アキレス腱を負傷するも、二年連続で3割30本塁打を達成。12年目まで、新人から「12年連続20本塁打越え」のNPB新記録(95年現役引退、通算 382本塁打)。
・監督就任後は、9度のリーグ優勝と3度の日本一。アジアシリーズとWBC優勝(2009年)にも導いた「名将」。
タイトル
新人王(1981年)
打点王:1回(1983年)
最多勝利打点:2回(1982年、1983年)
最優秀選手:1回(1983年)
ベストナイン:5回(1983年、1987年、1988年、1990年、1991年)
ゴールデングラブ賞:2回(1987年、1988年)